わたし定時で帰ります7話のネタバレ感想!福永の企みがあらわに!!

吉高由里子、シシドカフカ、内田有紀と美女が勢ぞろいしたドラマ「わたし定時で帰ります」

物語もいよいよ佳境へ入りました。

今回はドラマ「わたし定時で帰ります」7話のネタバレと感想、ロケ地視聴率をお届けしたいと思います。

突然の種田の告白…結衣、巧、種田は三角関係になるのでしょうか?!

わたし定時で帰ります7話のあらすじと予告動画

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☆ドラマ「わたし定時で帰ります」の7話(5月28日放送)のあらすじはこちら

酔っぱらって「(結衣のことを)今でも好きですよ」と言った晃太郎(向井理)に、絶句する結衣(吉高由里子)とフリーズする巧(中丸雄一)。

声もでず、固まっている二人をよそに、晃太郎は突然その場で寝始める…。

その日の帰り道、結衣に突然実家の父から「お母さんが家出した」と連絡が入る――。

一方、福永から予算に見合わない新規案件が制作4部に舞い込んできて…。

わたし定時で帰りますの7話の見どころは、

・巧と種田の三角関係(今カレVS元カレ)
・結衣とお父さんの口ケンカ
・お母さんの家出

です!!

7話では結衣が定時の時間を忘れてしまうくらい家族に悩まされてしまいます。

それでは7話のネタバレを見ていただければと思います(^^♪

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わたし定時で帰ります7話のネタバレ!福永の企みが・・・

種田の衝撃の告白で幕を閉じた6話。

ここからはドラマ「わたし定時で帰ります」7話のネタバレを含めたあらすじをお届けします。

種田の告白!結衣ママの家出?

「好きですよ、今でも好きです」

種田の告白に言葉を失う結衣、巧…。

「酔ってるよね?」という結衣に対し、「酔ってない!」と言い張る種田だが…そのままテーブルに倒れて寝てしまう。

種田のことは王丹に任せて、店を出る結衣と巧。

「私が好きなのは巧、結婚したいのは巧だから」

という結衣の言葉にほっとする巧。

2人は手をつないで歩きだすと…結衣の父から電話が。なんと母が家出したという。

結衣は急いで実家へ。父は家出の原因がわからないというが…結衣は父が今年も母の誕生日を忘れていたことを指摘。

今年還暦を迎える母は、誕生日に旅行に行くことを希望していた。

結衣は、母の誕生日を忘れ、ゴルフに行った父のことを責めていると…父にLINEが。

「結衣が結婚したら離婚しようと思っていました。離婚してください」

結衣は慌てて母に電話するがつながらない。本気なのか?!結衣に八つ当たりする父。

結衣は両親のことで頭を悩ませることに…!

福永の企み!福永の作戦?

仕事中も父から怒涛のラインが届く結衣。

「母さんから連絡ないか?」

結衣はとりあえず仕事に集中することに。

新規案件は、福永の昔からの得意先である大手の星印工場。

だが予算は3,500万円とかなり低い。

賤ヶ岳、結衣、三谷はこの予算では無理だと言うが、福永は引かない。

種田はこの予算は概算なので、今後話を詰めるという。そして結衣は星印の担当に。

「がんばっていきまっしょい!」

一人だけ前向きな福永。

休憩室で愚痴る賤ヶ岳と結衣。

吾妻は、以前福永が売却した会社はかなりのブラックで、社員がごっそり逃げたこと、メンタルをやられた社員もいるという。

不安になる賤ヶ岳と結衣。

何やら楽しそうに話している種田と福永を見て、賤ヶ岳はいう。

「何話してるの?何か怪しくない?」

また福永は何か企んでいるのだろうか。

種田「オレ、何て言った?!」

結衣、種田、福永は星印を訪れ、見積もりの話をすることに。

星印の担当者・牛松は、予算3,500万円で稟議も通っているため、今更変更はできないと困惑している。

福永はあくまでも星印の味方。困り果てる結衣と種田。

帰り道、種田は見積書を作り直すというが、結衣は、種田は福永に丸め込まれそうだから自分が作るという。

種田は福永には悪気が無いと言うが…結衣は社員が犠牲になることが許せない。

種田は福永に、肩の故障で野球のプロ入りをあきらめた自分をひろってもらい、仕事を一から教えてもらったことに恩を感じている。

「それだけ?それだけの理由で過労で倒れるまで働いたわけ?!」

結衣は過去のことを思い出し、種田を責めてしまう。

「そういえば、この前、諏訪さんに失礼なことを言った気がする」と話題を変える種田。

どうやら種田はこの前の告白を覚えていないようだ。

「オレ、何て言った?」と聞く種田に、結衣は自分に告白したなんて恥ずかしくて言えない。

すると結衣の父から電話が。

電話に出ないことを責める父。

結衣の会話を聞きながら、種田も心配になる。

過去に種田と結衣の父は意気投合した仲。

「大丈夫?」元カレらしい優しい口調だった。

結衣と巧が再会!元カレVS今カレ

種田は業界の交流会へ。

そこで結衣の今カレ・巧と出会う。

種田は先日のことを謝るが…

巧は「気にしないでください。でも酔っているときこそ、本音がでますよね」と柔らかさの中に少しとげのある言葉。

「種田さんの気持ちはわかりました。でも仕事のことはともかく、それ以外は結衣に頼らないでもらえますか?種田さんに頼られると結衣も断りにくいみたいで」

今カレとして彼女を守る巧。

元カレの種田は反省の表情を滲ませた。

一方で…仕事中でも父からのライン攻撃を受ける結衣。

「銀行のカードはどこだ?」
「印鑑がない」
「電子レンジが動かない」
「ポットのお湯がぬるい」

仕事が手につかない結衣。

いつもとは違う結衣に、制作4部チームのみんなが心配そうな目で見ていた。

「アンタノマケ、今更ドウニモナラナイ!」

開店前の上海飯店に種田が訪れる。

「何シニキタ?!」という王丹。

種田はこの前のことを何も覚えていないため、自分が何を言ったのか、王丹に聞きに来たのだ。

王丹は、種田が結衣のことを今でも好きだと言ったことを教える。

自分が言った言葉とはいえ、固まる種田…。

「アンタ意外と大胆ダネ!結婚控エタ人ニバカダヨ!」という王丹に、「酔ってたんだよ!」と釈明する種田。

「アンタノマケ!今更ドウニモナラナイ!」
「アンタノマケ!」

王丹は重ねて言う。

種田は結衣になんてことを言ってしまったんだ…そんな表情を浮かべ後悔する。

一方で必死に仕事を終わらせる結衣。時刻は18:25!

結衣は急いで上海飯店へ。

定時に気づかず仕事をしていた結衣に周囲は異変を感じていた。

娘の本音爆発!何も言い返せない父!

上海飯店へ滑り込んだ結衣は、二人前の春巻きや総菜を頼む。

そして賤ヶ岳、三谷もやってくる。

2人は定時に気づかずに仕事をしていた結衣を心配して追ってきたのだ。

結衣は王丹が用意している間、両親の熟年離婚について相談する。

常連客の戸塚、篠原も今は男性も家事をしないと見捨てられる時代だと愚痴る。

二児の母親でもある賤ヶ岳も、女性には細々とした仕事が多いという。

王丹が「家事ハ奥サン一人ノ仕事ジャナイヨ!」と戸塚、篠原を一喝!

そして結衣は実家へ…。

母親がいない東山家は散らかり放題。

父と娘、2人で上海飯店の総菜をつついているが…徐々にヒートアップ。

父は結婚前に同棲している娘を責め、娘は仕事人間の父を責める。

元カレの種田を気に入っていた父は、何かと言うと「晃太郎くんは…」という。そんな父に結衣は思わず「うるさい!」と怒鳴ってしまう。

そして結衣は今までの不満がついに爆発。

「お母さんと私がどれだけ我慢したと思ってるの?!仕事仕事でほとんど家にもいないし、家にいても話もできない!」

「社会人になったらお父さんの気持ちがわかると思っていたけど、全然わからない!」

「私はお父さんみたいな働き方はしない!お父さんみたいな人とは絶対結婚しない!」

「お母さんが出ていくのも当然だよ!」

結衣はそういって出て行く。

娘の本音を聞き、何も言い返すことができない父。

「家族のために働いてきた自分は何だったんだ…」そんな思いでいっぱいになる。

結衣はバスの中で父親に話しかける小さな女の子を見る。

女の子は一生懸命話しかけるが、疲れているのか父親は眠ってしまう。

少し寂しそうな表情をするが、女の子も父の肩で目を閉じる。

結衣はそんな2人を見て自分の過去を思い出していた。言い過ぎたかな…そんな思いが結衣の頭をよぎった。

情けは無用!福永の見積もり撃沈?

福永は星印の予算について種田と話している。

種田は、予算3,000万円以上の案件は社内審査があり、無理な利益率は会社として損になるため通らないとやんわり説得する。

福永は例外で通るかもしれないとあきらめない。

翌日、福永は結衣を呼び出し、星印の見積もりを社内審査に出したという。

種田も出したほうがいいと言ったと嘘をついて…。

結衣は、赤字になる案件を石黒が通すとは思えないと言う。

石黒とは、結衣の元上司で、赤字になる案件をはねつけるのに生きがいを感じている人物。

結衣と石黒は屋上でおち合い、福永が提出した見積もりについて話す。

スカジャンを着た体格のいい石黒は「ビジネスイズビジネス!情けは無用!審査は通らない!」と断言。

結衣は石黒の言葉にほっとする。

だが福永は、審査に落ちるとわかって見積もりを提出したのではなかった…。

福永の腹案とは…?

同僚として好き?本当に好き?

結衣が仕事を終えて帰ろうとすると…

種田は結衣を引き留めて謝る。

「こないだは変なことを言って悪かった。やっぱり酔ってた」

「あれは変な意味じゃない。同僚としてキライじゃないという意味」

照れくさそうに必死に言い訳する種田。

結衣もそれを聞いてほっとしたのか、フーっと息を吐いた。

新居にて。

結衣は巧に父と喧嘩したことを話す。

巧は結衣の話を聞きながらフルーツを芸術品のようにカットする。

器用な巧はフルーツの盛り合わせを結衣の前へ…。

親と喧嘩をしたことがないという巧。結衣は穏やかで優しい巧の愛情に包まれて幸せな時間を過ごす。

実家が火事でボヤ騒ぎ!?

結衣は種田に、福永が前の見積もりのまま、社内審査に提出したことを話す。

2人は種田が嘘をついていることを知る。

結衣は強気で、あの見積もりでは100%審査に通らない、適正価格で見積書を仕上げると意気込む。

そこに結衣に知らない番号からの電話。

出ると東山家のとなりの佐伯さんだった。

聞くと東山家から煙が出てボヤ騒ぎになったという。

父は無事だが、結衣は仕事に集中できずにイライラしてしまう。

賤ヶ岳は先輩らしく、家のことが心配なら、仕事は種田に任せるように説得。

種田に借りを作りたくないという結衣。

「困ったときは人に頼れ、ピンチのときは無理をするな、でしょ」賤ヶ岳は結衣を諭す。

だが結衣は家に帰っても、父にひどいことを言ってしまい、顔を合わせづらいと思い悩む。

そんな2人を見ていた三谷はあることを思いつく。

結衣、賤ヶ岳、三谷の三人で東山家へ

三谷のアイデアで、結衣、賤ヶ岳、三谷の三人で東山家に行くことに。

そのほうが結衣も父も気が楽になると考えたのだ。

東山家の台所は生ごみや食器が散乱。

フライパンには真っ黒に焦げたハンバーグが…。

「なんでハンバーグなの?」と結衣が聞くと父はそっと逃げる…。

三谷と賤ヶ岳は部屋を掃除し、料理にとりかかることに。

一段落して、結衣は巧に電話する。

理解のある巧は「自分の気持ち、ちゃんと伝えられるといいね」といい、結衣をサポート。

結衣は居間に目を向けると…賤ヶ岳、三谷とたのしそうに話す父の姿が。

父は「結衣には無理してほしくないが、定時で帰るし有給とるし…日本の会社員の美徳が何一つない。結衣は会社で迷惑をかけていませんか?」と心配している。

三谷は「最初はどうかと思いましたが、今は東山さんのやり方の方が自分のためにも、周りのためにもなると思うようになりました。これは東山さんのおかげです」とほほ笑む。

賤ヶ岳も「我が家も結衣に助けてもらったんです。夫も結衣に感謝しています。だからお父さん、心配しないでください」という。

2人の言葉で、笑顔になる父。

結衣はそんな父の顔を見て、穏やかな気持ちになっていた。

ハンバーグに込められた愛情

賤ヶ岳と三谷が帰り、結衣が片づけを始めると…「何か手伝おうか?」という父。

父の変化に驚く結衣。

そして父は思いを吐露する。

「好きで帰らなかったわけじゃない。自分が働いていたころは、転職なんて気軽にできる時代じゃなかった」

「理不尽なことがあっても定年までじっと耐えなければいけない時代だった」

「仕事以外の付き合いも簡単には断れなかった」

結衣も素直な気持ちを伝えることに。

「私はお父さんに無理してほしくなかった。休めるときは休んでほしかった」

「この前は言い過ぎて…ごめんね」

父は照れくさそうに言う。

「オレが働いていた時代とは違うんだな。巧君ならお前を大事にしてくれるだろう。夫婦2人が働く時代には巧君のほうがあっているのかもしれない。結衣が好きなハンバーグだって上手に作ってくれるだろうし…」

結衣はハッとする。「だからハンバーグ…」

しまったという顔をする父。「お母さんも好きだろう?」

父は不器用ながらも結衣のために一生懸命ハンバーグを作っていたのだが、ボヤ騒ぎを起こしてしまったのだ。

「お母さんにも作ってあげたら?喜ぶよ」「消防車はもうこりごりだ」と話していると…

「ただいま~」という明るい母の声。

「帰ってきちゃった」という笑顔の母。

驚く結衣にお土産を渡しながら、一人で登別温泉に行き楽しんできたという母。

離婚について聞くと「温泉につかっていたらどうでもよくなった」という。

温泉で心の洗濯をしてきたのだろうか。

「次は一緒にいこうね」と父に笑顔で話す母。

恥ずかしそうに首を縦に振る父…やっと東山家に笑顔が戻った。

“地獄”まんじゅうのお土産

翌日、結衣は母のお土産の地獄まんじゅうを配る。

種田に見積もりのお礼、そして実家の問題が片付いたことを報告。種田は笑顔で地獄まんじゅうを手に取る。

一方…福永は上層部の丸杉をすき焼きで接待していた。

丸杉は星印の予算見積もりについて反対している。

すると福永は、星印の牛松は、ネットヒーローズのメインバンク・メイセイ銀行牛松頭取の息子であることを明かす。

丸杉の顔が変わる。

「確かですか?それは」

もちろんといった表情の福永。

福永はその席に牛松を呼び、3人ですき焼きを囲むことに。

丸杉は福永の意図に気づき、見積もりの件に前向きになりつつあった。

そんなことが起きているとはつゆ知らずの制作4部。

吾妻は結衣に「火事は大丈夫だったの?みんな心配してたよ。ほら、東山さん、自分のこと言わないからさ」という。

結衣が周りとみると…来栖は照れくさそうに、則本、児玉は笑顔で結衣を見ている。

仲間の優しさを感じ「ありがとう」とお礼を言う結衣。

結衣は改めて頼れる仲間がいること、一人じゃないことを実感していた。

☆ドラマ「わたし定時で帰ります」のネタバレ記事はこちら
1話のネタバレ感想とロケ地視聴率
2話のネタバレ感想とロケ地視聴率
3話のネタバレ感想とロケ地視聴率
4話のネタバレ感想とロケ地視聴率
5話のネタバレ感想とロケ地視聴率
6話のネタバレ感想とロケ地視聴率

わたし定時で帰りますの最終回ネタバレ!晃太郎と結衣は付き合う?

わたし定時で帰ります7話の感想!親子の仲に感動!

告白したことを忘れている種田、熟年離婚を回避した東山家、福永の陰謀…盛りだくさんの7話でした。

ここからはドラマ「わたし定時で帰ります」7話の自由な感想になります。

感想1:最高の結衣パパ&結衣ママ

結衣パパも結衣ママも最高ですよね。両親の良さをしっかり継いでいる結衣。

 

父の本音、娘の本音、母の本音がぶつかり合い、より絆が強まったことでしょう。

父親役の小林隆さんは名脇役で、いろんなドラマに登場しています。

少し気が弱くて優しい男性、薄幸な役を演じたら右に出るものはいません。

母親役の山下容莉枝さんも名脇役!最近は母親役が多いですが、少し前までは意地悪な女性の役が多かったですね。

小林隆さん、山下容莉枝さん、吉高由里子さんと違和感ないキャスティングで、本当の親子のように感じます。

身近だからと、ついないがしろにしがちな家族…もっと大切にしたくなりました。

感想2:結衣の本音は伏線?

結衣は父親に「お父さんみたいな働き方はしない!お父さんみたいな人と結婚しない!」と強い口調でいうシーンがありましたが…これは結衣の本音のようで実は本音じゃない気がしました。

結衣の潜在意識では、お父さんのような人、生き方が根付いている気がします。

「お父さんみたいな働き方もいい、お父さんみたいな人と結婚したい」が本音なのかな。

結衣が自分の深層心理に気づくとき、本当の愛に気づくのかもしれません。

感想3:情けは人のためにならず

結衣は今まで一生懸命チームのために動いてきました。

情けは人の為ならずとは言い得て妙で、そのまま結衣に優しさが戻ってくることに…。

みんな結衣を見ている、みんな結衣を心配している…本当に制作4部はいい人ばかり。

それは結衣が心を砕いた結果なんですね。

吾妻も積極的に話すようになったし、来栖も頑張っている。三谷も賤ヶ岳もみんな余裕のある働き方をしている。

個性派ぞろいの制作4部ですが、美しい円を描くのは…すぐそこでしょうか。

わたし定時で帰ります7話のロケ地一覧!

わたし定時で帰りますの7話ではユースケ・サンタマリアさんが上司と一緒に食べていた焼き肉屋や中丸雄一さんと向井理さんが再会したバーなど新しいロケ地が出てきましたよね!!

わたし定時で帰りますの7話のロケ地は現在調査中です。

※7話のロケ地の情報が入り次第、更新いたします。

新しいロケ地ではないのですが、2話、3話、5話に引き続きまたパレスサイドビルの屋上がロケ地となっていましたね(^^♪

☆わたし定時で帰りますの1話~最新話の詳しいロケ地情報
わたし定時で帰りますのロケ地と目撃情報【1話~最新話】

わたし定時で帰ります7話の視聴率速報!

わたし定時で帰りますの7話の視聴率は10.3%でした。

6話も10.3%だったので、今回は下がらずに平均視聴率も上がります!!

8話~10話も視聴率10%を超えると平均視聴率10%越えも見えてきますね(^^♪

☆わたし定時で帰りますの1話~最新話の視聴率速報と推移
わたし定時で帰ります(ドラマ)の視聴率速報と1話~7話の推移!

わたし定時で帰ります8話のあらすじと予告動画

☆ドラマ「わたし定時で帰ります」の8話の予告動画はこちら


☆ドラマ「わたし定時で帰ります」の8話のあらすじはこちら

福永(ユースケ・サンタマリア)の昔のクライアントで、赤字必至な星印の案件が厳しい社内審査をなぜか通ってしまう。

ディレクターには賤ケ岳(内田有紀)が任命され、残業を免れない厳しい予算とスケジュールの中、制作4部のメンバーは作業を進める。

そんな中、賤ケ岳に夫・陽介(坪倉由幸)から「おふくろが倒れた…」と連絡が入り、陽介は一人で急遽熊本に帰省することに。

東京に残り、一人で双子育児に仕事に奮闘する賤ケ岳であったが…。

一方、一緒に住みはじめて順調そうな結衣(吉高由里子)と巧(中丸雄一)だったが、ひょんなことから喧嘩になってしまう――。

わたし定時で帰りますの8話では福永の案件が厳しい社内審査になぜか通ってしまいます。

ディレクターを任されたのは賤ケ岳(内田有紀)だが、夫の母が倒れてしまい、子供を見れなくなる。

賤ケ岳(内田有紀)はディレクターと子育てを両立することができるのでしょうか?

また、巧と結衣はひょんなことからケンカに!!

種田に結衣とくっつくチャンスはめぐってくるのでしょうか?

わたし定時で帰りますの8話は6月4日に放送されます(^^♪

わたし定時で帰ります7話のネタバレ感想まとめ

ドラマ「わたし定時で帰ります」7話ネタバレと感想ロケ地視聴率について紹介しました!!

急に地獄まんじゅうが食べたくなった方も多いのではないでしょうか(^^♪

最後の一つにみんなが手をあげてかわいかったですよね。あんな職場で働きたい!

また、結衣と種田の仲がどんどん深まっていると考えるのは私だけでしょうか?

巧よりも種田の方がお似合いに感じます(^^♪

そしてデビル福永の陰謀で制作4部はどうなるのか、今後も目が離せませんね♪

わたし定時で帰りますの7話を見逃した方はparaviで無料で見ることができます。

わたし定時で帰ります動画7話の見逃し配信を無料で見る

paraviは30日間の無料お試し期間があるので、その期間中に7話を見ちゃいましょう♪

以上、ドラマ「わたし定時で帰ります」7話ネタバレと感想、ロケ地視聴率の記事をお伝えしました。

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