凪のお暇7話のロケ地ガイド!うららとドライブした場所はどこ?

TBSで放送中の『凪のお暇』は、2019年7月から放送が開始され、視聴熱が高いドラマとして話題です。

8月30日に放送された第7話のロケ地を紹介していきたいと思います。

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凪のお暇のメインロケ地はどこ?アパートや職場など

ドラマ「凪のお暇」のメインロケ地のアパートや職場について紹介します(‘ω’)

ゴンや凪のアパートのロケ地は松風荘

ドラマ内ではエレガンスパレスというアパートとして、凪(黒木華)や白石うらら(白鳥玉季)親子、ゴン(中村倫也)、吉永緑(三田佳子)が住んでいます。

物語の中心として展開し、凪のドアの前にあるベンチで住民たちが飲み会をしたり、ゲームをしたりと楽しそうな日々を過ごしています。

第7話では、凪への気持ちに気づいたゴンが凪に近づこうと、健気に策を練る姿が描かれました。

凪(黒木華)の部屋に集まりウィッシュリストを描くことになったのですが、ゴンは凪への気持ちを書いてしまいそうになり、そそくさと自分の部屋へと戻って行きました。

住所:東京都八王子市大塚1386-1

慎二や市川円の職場のロケ地は品川シーズンテラス

慎二(高橋一生)と市川円(唐田えりか)が働いているコナリー、空気清浄機を販売する会社の外観ロケ地です。

空気清浄機の在庫がないというピンチに焦る慎二と、「あいつなら大丈夫だろう」とたいして心配してくれない社内の同僚たちが対照的でした。

空気を読みながら必死に上手く立ち回る慎二ですが、直接的に助けてくれたのは円だけでした。

それぞれ守りたいものがあるのに、うまく行かない登場人物、それぞれの心境が胸に刺さります。

住所:東京都港区港南1-2-70

凪のお暇の第7話のロケ地はどこ?ドライブした公園は?

凪のお暇の第7話では新しいロケ地が多かったですね(‘ω’)

7話のロケ地:Francais La Porte

第7話冒頭で登場したレストランのロケ地です。社内恋愛を楽しんでいた慎二(高橋一生)と円(唐田えりか)でしたが、円が書類にランチの場所を書いた付箋を貼ってしまったことで、社内の同僚たちに関係がバレてしまいます。

同僚たちは2人を偵察するようにお店へとやってきました。

住所:神奈川県川崎市高津区久本1丁目16番

7話のロケ地:コインランドリー洗濯天国

序盤からよく登場しているエレガンスパレス近くにあるコインランドリーのロケ地。第7話では、経営者が店を閉めることを決意し、凪(黒木華)と坂本龍子(市川実日子)が一念発起、コインランドリー経営に取り組むことを決意します。渋る経営者の息子でしたが、坂本の東大卒という学歴が役に立ち、2人は晴れてコインランドリー経営に乗り出します。

住所:東京都町田市能ヶ谷6-2-1

7話のロケ地:コンタクト

ゴン(中村倫也)がDJとして働いているクラブは、渋谷の道玄坂にあるコンタクトというお店で撮影されています。

ドラマ内では「NOAH」として使用されています。慎二(高橋一生)は行方不明の慎一(シソンヌ・長谷川忍)を探すため、ゴンの元を訪れました。

住所:東京都渋谷区道玄坂2-10-12

7話のロケ地:宮ヶ瀬湖

第7話で、白石みすず(吉田羊)がうららを連れて、凪(黒木華)とともにドライブへと行った場所です。

途中で、みすずが凪を励まして運転を代わり、凪の「でも」という口癖をなくそうとしたシーンの撮影が行われました。

住所:神奈川県愛甲郡清川村宮ヶ瀬971-14

7話のロケ地:宮の平第一駐車場

こちらは凪を運転に誘った広場のロケ地。原作漫画では、瀕死のぬか床を必死に復活させ、実家に縛られている凪の気分を変えるために、近所の公園へ運転に連れ出しました。

全体的にちょっとずつドラマ版の演出が組み込まれていますね。

住所:神奈川県愛甲郡清川村宮ヶ瀬971番

7話のロケ地:宮ヶ瀬やまびこ大橋

凪が運転するみすずの会社の車が走っていたシーンが撮影されました。遠いところから車が橋を渡るワンシーンが登場しました。

住所:神奈川県愛甲郡清川村宮ヶ瀬

7話のロケ地:ノジマ フレスポ稲毛店

慎二(高橋一生)が空気清浄機の売り込みを、たくさんの人の前で行っていたシーンの撮影地。慎二も凪と同じように息ができなくなってしまいました。

寝込む慎二の元へぬか床を探しに来た凪(黒木華)が現れ、慎二は泣きじゃくりながら、過呼吸になった凪を助けに行かなかったことを謝りました。急いで駆け寄った円を見て、慎二はやっと凪の気持ちが分かったのでしょうか。

ドラマでは円の心境描写は少ないですが、共感できるポイントの多い登場人物でもあります。

住所:千葉県千葉市稲毛区長沼原町731-17

7話のロケ地:ボンドルフィボンカフェ赤坂

この赤坂にある実際に営業しているカフェで撮影されたのが、市川円(唐田えりか)が、凪(黒木華)が慎二の元カノであり、遭遇したボーイであることを同僚たちに知らされたシーンです。

住所:東京都港区赤坂1-8-1

7話のロケ地:水の郷大吊り橋

凪(黒木華)がうららとみすずとともに、ランチを食べていた場所です。漫画ではここで「ぼにぎり」という棒状のおにぎりが登場します。

おかかチーズとちくわ天かすの2種類の味で、これがなんとも美味しそう、ドラマでもひっそりと再現されていました。ドライブをするのに片手で食べられるため、ぴったりなんだそうです。

神奈川県愛甲郡清川村宮ヶ瀬971番

7話のロケ地:水響亭

ここは慎二(高橋一生)と兄・(シソンヌ長谷川)が話したバーのロケが行われました。Youtuberとして怪しい投資話を広めている兄から、核心を突く言葉を告げられたシーンが撮影されました。

このお兄さんの言う自由はちょっと違う気もしますが、慎二は家族や恋人の前でも空気を読んでしまう癖を言い当てられ、動揺してしまいます。

住所:東京都中央区銀座7-5-4

凪のお暇7話のロケ地ガイドまとめ

この記事ではドラマ「凪のお暇」の7話のロケ地について紹介しました!

慎二(高橋一生)がはじめて凪(黒木華)に本心を伝えることができ、その小学生のように泣きじゃくる演技に驚いた方も多かったようです。ゴン(中村倫也)の初恋も初々しく、見ていて切ない第7話でした。

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